自治体の広報紙は「お宝情報の山」 激安料理教室から錬金術の伝授まで、若者こそ読むべき?

東京の下町に住んでいる、エッセイストでイラストレーターのおのみささん。そんなおのさんが区の広報紙の意外な魅力について、ゆる~く語ります。

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狭いベランダで元気に育つ、タダでもらったゴーヤたち(画像:おのみさ)
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カビ(糸状菌)が生えた土。このカビが生ごみを分解していき、その呼吸熱で土はポカポカと暖かい(画像:おのみさ)
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区民大学の様子。学生の頃はまったく頭にはいってなかった講義も今なら楽しい(画像:おのみさ)
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年に1度の菖蒲まつり。あじさいや菖蒲が咲き誇り、本当にきれい(画像:おのみさ)
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自治体の広報紙のイメージ(画像:写真AC)
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母から譲り受けた、パウスカートとトウシューズ。オバチャンになっても、こういうものを身に付けるのはウキウキするのです(画像:おのみさ)
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習い事のあとのランチもお楽しみのひとつです♪(画像:おのみさ)

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