銀座から2駅、江戸から続く「原風景」があった 路地や井戸が織りなす異空間、いったいどこ?

東京という大都市の喧騒に疲れたあなたを癒す場所が、銀座から2駅の場所にあります。その名は佃島。いったい何があり、どのような歴史があるのでしょうか。都市探検家・軍艦島伝道師の黒沢永紀さんが解説します。

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都内にある路地裏の風景(画像:写真AC)
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都内にある路地裏の風景(画像:写真AC)
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都内にある路地裏の風景(画像:写真AC)
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都内にある路地裏の風景(画像:写真AC)
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都内にある路地裏の風景(画像:写真AC)
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都内にある路地裏の風景(画像:写真AC)
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都内にある路地裏の風景(画像:写真AC)
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長屋街がまるごと残る新佃島の一角(画像:黒沢永紀)
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佃島から見る江戸と平成が混在した時空の歪んだ光景(画像:黒沢永紀)
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1837年創業、佃煮屋「天安」のある風景(画像:写真AC)

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