やみくもな「習い事」は逆効果! 本当に子どもを伸ばしたいなら知るべき「4つのポイント」とは

子どもの習い事はどのように選び、辞め時はどのように見極めるべきなのでしょうか。元塾講師で、子どもの教育問題に幅広く携わってきたライターの中山まち子さんが、習い事を決める際に意識すべき4つのポイントを紹介します。

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小学生の放課後の望ましい過ごし方は「友だちと遊ぶ」よりも「塾や習い事に行く」1位は大阪府と佐賀県(ソニー生命保険、「47都道府県別 生活意識調査2018-19年版<生活・家族編>」)
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子どもに持ってほしいものは「資格・スキル」より「学歴」1位は佐賀県 子どもは「褒めて伸ばす」は鹿児島県、「叱って伸ばす」は岡山県(ソニー生命保険、「47都道府県別 生活意識調査2018-19年版<生活・家族編>」)
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子どもの習い事の低年齢化と多様化が進んでいる(画像:写真AC)
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習い事の増やし過ぎは子どもの負担になることも(画像:写真AC)

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