グルメ女子には「穴場」かも? 400軒で味わえる「カレーの街」神保町のヒミツとは

2018年9月21日

知る!TOKYO
ULM編集部

カレー店が多いことで知られる神田神保町。そもそもなぜこの地でカレー文化が根付いたのでしょうか。取材をすると、これまでの「俗説」とは異なる側面が見えてきました。

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明治以降に日本に入ってきたカレー。もはや「国民食」のひとつとなっている(画像:写真AC)
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神保町駅が面する靖国通り。写真右上にもカレー店の看板が見える(2018年7月21日、ULM編集部撮影)
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3軒連続してカレー店が並ぶ神保町の一角。一番奥は老舗店「エチオピア」(2018年7月21日、ULM編集部撮影)
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1923年創業、スマトラカレーが名物の「共栄堂」(2018年7月21日、ULM編集部撮影)
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1973年創業、欧風カレーの名店「ボンディ」(2018年7月21日、ULM編集部撮影)
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神田カレー街活性化委員会長の中俣拓哉さん(画像:神田カレー街活性化委員会)
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2017年の神田カレー街の公式ガイドブック。2018年版は8月配布予定(画像:神田カレー街活性化委員会)

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